【株ドカン】

広告 株ドカーン 200-241

日経ドカン!

体験者の声…おかげ様で、先月は100万円の利益が出ました。 専業主婦でも稼げるのが素晴らしいです。
↓↓↓
《完全無料》即金投資 【日経ドカン!】

デイトレで稼ぐ!


日経225取引


最近の記事


全ての記事を表示する


関連タグ

注目株 注目銘柄 株初心者 株式投資 株ブログ デイトレ 仕手株 急騰株 銘柄 これからの注目株  スイングトレード 材料株 株式動画 テーマ株 株式講座 後場 株式市場 日経オプション FPG ストップ高 投資 暴騰 低位株 日経225先物 青山財産ネットワークス フィンテックグローバル 稼ぐ 東京株式市場 ジェイコムホールディング 急騰銘柄 投資法 フィスコ 日経22先物 IPO投資 IPO 日経225 鉱研工業 日経225ミニ インフォテリア 空売り ネクス 特定筋 トリケミカル 三菱化工機 上方修正 株式セミナー 夢真ホールディング セミナー お金 フューチャー サクセスホールディング ルネサスエレクトロニクス FPG fx 株価上昇 プロバスト 大洋工業 投資ノウハウ デイトレ銘柄 日本通信 ミクシィ 日経225先物オプション 日経225 バイオ関連銘柄 関連銘柄 電力小売り自由化関連 日経225先物オプション LINE関連銘柄 任天堂 銘柄配信 日経先物225 手法 テーマ銘柄 個別材料 四季報 デイトレ株式市場 今週の注目株 デイトレ低位株 一押し銘柄 アノマリー 大化け株 アドウェイズ デイトレ手法 コミュニティ 介護ロボット銘柄 仕手化 暴騰株 ゲーム関連銘柄 トリケミカル研究所 選挙 チャート デイトレ株式無料動画 株投資方法 プロトレーダー 富豪ファミリープロジェクト 海外相場 買い材料 カジノ 明日のデイトレ銘柄 紫垣英昭 相場師朗 株トレード 瞳の注目株 株無料セミナー 動画 デイトレ明日のデイトレ銘柄 テーマ デ・ウエスタ IPO投資無料動画 株式無料講座 無料セミナー 幻のSQ 株式無料動画 株式相場 デイトレ日本通信 大穴株 信用取引 株の買い方 大型株 株初心者講座 クラリオン 明日からの注目株 株投資法 スマホ ドローン関連銘柄 電力小売り自由化関連銘柄 そーせいグループ トレイダーズHD ピクセラ 大化け銘柄 マネー 日本アイエスケイ 利耐火金庫 マイナス金 注目株8704 原発関連 デイトレこれからの注目株 NY市場 米雇用統計 株式投資情報 株式手法 トレード 東理ホールディングス 東京市場 日銀総裁会見 株式投資セミナー 保育 介護 米国株 高配当銘柄 LINE 資金 円安 株主優待 損切り 日経平均 短期注目株 割安株 Divvee オーストリアの大統領選挙 エイチーム フジ・メディア・ホールディングス フィンテック関連銘柄 国策銘柄 じげん ハピネット イタリアの国民投票 神王リョウ ポケモン関連 株式投 短期投資 日本プラスト 無料動画 丸山製作所 バイナリー 会社四季報 投資家 プロルート丸光 JPX日経400 メガネスーパー TOB 注目銘柄スイングトレード大化け銘柄 同値撤退 お金を稼ぐ 副業 上総介 無料公開 瞳の一押し銘柄 マイナンバー関連 バイオ関連株 お金儲け ひまわり証券 デイトレマイナンバー関連銘柄 くろがね工作所 テリロジー ミナトホール 短期銘柄 高値更新 UEX 押し目 8月の注目株 トレード法 投資顧問 期間限定 無料プレゼント 7月の注目株 7月のこれからの注目株 インプレス フォーバル 秀英予備校 エコナック 日本コンピュータ・ダイナ ジオネクスト タツモ 澁谷工業 アドバネクス デイトレ急騰株 


東北地方太平洋沖地震被災に際し心よりお見舞いを申し上げます。


電話が混線していても、ネット回線は強いです。

地震の際に、大事な人と連絡が取れる方法を紹介します。



●各携帯会社毎の災害用伝言板サービス

家族や友人と連絡が取れない場合は、
まずは、災害用の伝言板サービスを
使いましょう。

■ AU 災害伝言板 URL
http://dengon.ezweb.ne.jp/

■ iモード災害用伝言板サービス(パソコン用)
http://dengon.docomo.ne.jp/top.cgi

■ ソフトバンク 災害伝言板 URL
http://dengon.softbank.ne.jp/J

■ NTT伝言ダイヤル:171




● Web回線は強いので連絡取れない人は試してみてください。

・各種掲示板

・mixi

・ツイッター

・スカイプ

また、リアルタイムの状況はツイッターの

#jishin

というハッシュタグで見て行くと
状況がつかめます。

これらを活用すれば、連絡が取れる
可能性がありますのでお試しください。


■ アイフォンをお持ちの場合でしたら、

ドメインが

@i.softbank.jp

などの、形式で送れれば、
通常の、携帯ソフトバンクと違い
到達する可能性は高いと思います。


● googleが東北地方太平洋沖地震に関する災害情報をまとめたページ
http://www.google.co.jp/intl/ja/crisisresponse/japanquake2011.html

● 携帯電話などの端末でご覧いただけるNHKの地震・大津波警報
http://www3.nhk.or.jp/ktokusetsu/jishin0311/



●東北地方太平洋沖地震への緊急支援のお願い(募金・寄付)
http://fm.msgs.jp/v31/f/?p=1000000381/ac01/8793/5210101
    上記ページから、クレジットカードなどで募金ができます。

※非会員様でもご寄付いただけますので、
 周りの皆さまにもご周知いただけますと誠に幸いです。


※今回の地震の影響を受け3/11の大引けに僅か数分で先物を筆頭に保険株が最も売られる展開でしたが
昨晩のNYダウは今回の地震を一時的と判断したような冷静な展開でした。



一日も早い復旧をお祈りしています。

NY株式市場は、ギリシャとポルトガルの格下げでユーロ圏の債務の問題に対する懸念が強まり、大幅安!
                          

CME日経225先物 10915   (-295)大証比

ダウ工業株      10991.99(-213.04)

ナスダック       2471.47(- 51.48)

S&P500      1183.71(- 28.34)

為替     (対ドル) 93.23  (対ユーロ)122.88

格付け会社スタンダード・アンド・プアーズ(S&P)がギリシャの格付けを投機的要素が強いとされる「ダブルBプラス」へと3段階引き下げたことで、投資家が運用リスクを回避する動きから米株式相場に売りが膨らんでいます。


日経平均株価は連休明け後に値上がりする傾向。
連休前と連休後を比較した場合、過去10年の騰落は8勝2敗と大幅勝ち越しとなっています。


テーマ : 日経平均株価 - ジャンル : 株式・投資・マネー


株取引で勝てない人におすすめの投資術


あなたは「思いつき商い」で株取引していませんか?

「思いつき商い」を繰り返しているようでは、テクニックの上達どころか資金が底をついてしまいますよ。

「思いつき商い」を繰り返している方はゴールデンウィークに自分に合った「売買手法」を学んでみてはいかがでしょう。。。。。


「証券ディーラーの隠し技」を知っておくと応用が利きます。

限りなく勝率を高めていくことができる投資手法をあなたもぜひ実行してみてください。


⇒ 証券ディーラーの隠し技




テーマ : 勝てない人におすすめ投資術 - ジャンル : 株式・投資・マネー

来週の東京株式市場はもみあいの展開となる見通しとの意見が多いですね、日経平均は今週前半、1万2000円台まで下落した後、米緊急利下げや景気対策を好感して反発。1万3600円台まで回復、サブプライムローン(信用度が低い借り手向け住宅ローン)問題に端を発した信用収縮への懸念はひとまず後退した形だが、米国のリセッション入り懸念など実体経済への不安は払しょくされていません、来週は米連邦公開市場委員会(FOMC)や国内企業決算が予定されています。

信用収縮不安を背景にした世界的な株価の下落を受けて、米連邦準備理事会(FRB)が0.75%の緊急利下げを実施したほか、米国政府による景気後退入りの回避を目的とした景気対策、さらにモノライン(金融保証会社)への救済策など、金融・財政の両面から金融システムを下支えする決定が矢継ぎ早に出され、株式市場にはいったん安心感が・・・・

29日と30日に定例の米連邦公開市場委員会(FOMC)が控えています「株式市場は0.50%の追加利下げを期待している」(投信投資顧問)との声も出ており、米連邦準備理事会(FRB)が市場の期待に応えるか注目される。「利下げはするだろうが、0.25%の下げ幅だった場合、米国株式市場がどのように反応するかわからない」(国内投信)。

その他、28日はブッシュ米大統領一般教書演説が予定されています、30日は第4・四半期の国内総生産(GDP)速報値の発表があります、経済成長の鈍化が確認されれば、再び実体経済の悪化が焦点となり波乱含みの展開となる可能性があります。

テーマ : 主婦の投資日記 - ジャンル : 株式・投資・マネー

NY市況

NYダウ 12980.88(+181.84)

ナスダック 2596.60(+ 34.45)

CME日経225先物 15000(大証比+200)

 先週末23日のNY株式市場は、値ごろ感からの買いとクリスマス商戦への期待で反発しました、感謝祭翌日のこの日はクリスマス商戦のスタート日で、従来から小売り各社が黒字になることから「ブラック・フライデー」と呼ばれいますが、例年通りに初日のこの日に小売り店に客が殺到している映像がテレビで流れ、今年のクリスマス商戦が惨憺たる結果になるのではないかとの懸念が後退し小売株に買いが入ったようです。

外為市場でドル安傾向が続いていることからボーイングやIBMなど海外での売上高比率の高い銘柄が買い優勢となったことや、シティグループ、JPモルガン、バンク・オブ・アメリカ(バンカメ)の大手3行によるサブプライム対策の基金設立に向けた準備が進んでいることが好感され金融株が買いが入ったことも指数上昇に寄与しました、この日は感謝祭翌日でNY株式市場は午後1時までの短縮取引。4連休をとっている市場参加者も多く薄商いでした。ダウは感謝祭前の大幅安を全て埋めきるまでには至りませんでしたが節目の1万3000ドル手前まで反発しました、ナスダックは21日の下げ幅を上回る上昇で節目の2600ポイント目前で取引を終了しました。

 本日の東京マーケットは日経平均株価が大幅安、前週末比386円安の1万5197円で取引終了、これで7日連続安となり、8月17日のザラ場安値1万5262円を下回って年初来安値更新です。サブプライム問題を発端として先週末のNYダウが223ドルの大幅安、為替が一時1ドル=109円台の円高となったことも投資マインドを冷やしています。円高を嫌気してハイテクや自動車などの輸出関連株が売られ、サブプライム問題で大手銀行株が軒並み年初来安値更新、資源や内需関連株などにも売りが波及し、ほぼ全面安となっています。信用取引の追証発生に伴う投げ売りが出て一時は500円を越す下げ幅となって1万5000円を割り込む場面がありましたが、突っ込み局面では押し目買いが入って大引けにかけては幾分下げ幅を縮小させています。売買代金は概算3兆520億円。

業種別では、全面安の中にあってサービス、証券、食品セクターが比較的しっかりしていました。


東証は、今年度から「期末後45日以内での決算発表が適当」とした新ルールを適用。好決算の優良企業が発表を前倒しで進める一方、15日以降は、問題企業の発表が相次ぐ可能性があります。

外部的には、リーマン、ゴールドマン、モルガン、ベア・スターンズと主だった米証券会社の11月決算が予定されています、また、多くのヘッジファンドは11月決算を採用しているところが多く、これらの見通しが厳しいことから解約申し込みが多いとの予測から対象〔と思われる〕銘柄には事前の売り物が出ていました。

ヘッジファンドの契約には、毎月末解約できるタイプが5割り強、四半期ごとに解約可能なタイプが3割り強とされるがいずれも45日前の申し込みが必要。

円高、原油高、、、、、NY市場の動向、外国人売り利注文の動向、10時25分からは上海市場の動向、、、、こうしたことから外国人投資家の資金が流出するのではないかとの懸念も押し目買いを鈍らせている要因ではないでしょうか。

諸々の日柄が15日前後に集中していることから、相場の潮目は15日を挟んだ前後ということになりそうです。



もし、あなたの資金が1年以内に2倍にならなかった場合、
50万円差し上げるという危険な賭けにでたのか・・・。

あなたは私から送信される携帯メールをチェックし、
その通りに売買するだけで「億」を儲けることができます。
その時間わずか1日10分。
あなたが儲けられない理由がどこにありますか?

そのメールの内容はこちらで公開しております。

見る価値ありますね。
 ↓
http://www.infotop.jp/click.php?aid=36626&iid=9846

あなたにとって最高の約束をします。
このメールを一字一句逃さずに読み終わったあなたは、

■ 勝ち組投資家の7つの共通点
■ 負け組投資家の7つの共通点
■ 150万円を1億円の資産にした話し
■ FX、若干24歳で8億円??
■ 競馬で毎月数百万円稼ぐおじいちゃん
■ ファンダメンタル手法の罠!
■ 期待とお願い=負け組み投資家!
■ 本当の意味での「損切り」理解してますか?
■ システムトレードのメリットデメリット!
■ FXのメリットデメリット!
■ 株式投資のメリットデメリット!
■ 日系225のメリットデメリット!
■ まったく同じ金額と時間で5000万円に増やす人、1億円に増やす人。

これらの情報を完全無料で手に入れられます。

しかし、残念なことに限定50部なので、
急いがないと、未来永劫に得られない情報となっております。

サイトにアクセスし、
左上にベロ~ンとでてくる場所に、
名前とメールアドレスをご登録してください。
完全無料の情報なので、登録後3分以内にあなたのメールBOXに届きます。


-----------
しかし・・・
-----------

もしかしたら、あなたは物凄く欲深い人かもしれませんね。

『投資に関する情報は、たくさん勉強してるし、
今、一番知りたいことは、「いつ、売り。いつ、買う。」』
             
そう、確実に資産を倍増していくベストな売り時、買い時方法なんですよね。

『勉強はもう飽きたし、自分で投資もたくさんしたけど、
結局成果がでない・・むしろマイナスの方が多いし・・・。』

了解です。
あなたの我儘にすべて私が請け負うことにします。

『えっ!?っていうことは、私に売買の時期を教えてくれるんですか??』

はい、教えます。
詳しくはこちらを今すぐクリック!
 ↓
http://www.infotop.jp/click.php?aid=36626&iid=9846

----------
いや・・・
----------
『あんた、いったい誰なの?
信用できねーし。』


ご挨拶が遅れました。
投資実践会の湯浅英徳と申します。

このメールで自己紹介をすると、
あまりにも長くなってしまい、
読むのも大変なので簡潔にプロフィールを言いますね。

冒頭でも言っている通り、
過去に1264万円の損失を出しましたが、
わずか2年で億を超える資産を築き上げた27歳の若造です。

もっと詳しく私の事を知りたければ、
こちらのサイトに書きましたので、お読みください。
⇒ 
【片手間投資委員会】奇跡の投資手法・片手間1億円トレード






 10月1日のNY株式市場は大幅反発し、ダウは史上最高値を大きく更新。

ナスダックも約6年半ぶりの高値となりました。

スイスの金融大手UBSがサブプライムローン関連で巨額の損失を計上する見通しとなり、この日朝方は米銀最大手のシティグループがサブプライム問題で金融市場が混乱した影響により7―9月期が大幅減益になったとの見通しを示しました。サブプライム問題が金融機関に対する具体的な影響が明らかになったことで不透明感が後退し、この問題での最悪期は脱したとの見方が買い安心感につながったようです。

シティのCEOが今後の業績は回復するとの見通しを示したことやグリーンスパン前FRB議長が「金融危機は終わりつつある」と述べたことも最悪期は脱したとの見方を強化しました。

また、米サプライマネジメント協会(ISM)が午前10時に発表した9月の製造業景気指数は市場予想をわずかに下回りましたが、好不況の判断の分岐点となる50%を引き続き上回り米景気の底堅さを示すとともに、同指数の構成指数物価指標ともなっている価格指数は低下しました。物価の落ち着きや金融大手の業績悪化を背景に利下げ期待が高まったことも支援材料となっています。

 今日から10―12月期の取引が開始されヘッジファンドから新たな買いがまとめて入ったとの観測もあり、ダウが7月19日につけた最高値の1万4000ドルを超えるとテクニカルな買いも入り指数をさらに押し上げました。ハイテク株の比率が高いナスダック総合指数も2001年2月以来の高値を回復しています。

セクターでは、自動車関連が弱かったものの、素材、住宅関連、金融、半導体関連などの上昇が目立ちました。

 個別では、6割減益を発表したシティは安寄りしたものの、すぐに上昇に転じました。ちなみに欧州の株式市場でもUBSが買われ指数の上昇を牽引しています。DRホートンやトール・ブラザーズなどの住宅建設株が大幅上昇。シティのアナリストが割安感から複数の住宅建設株の投資判断を引き上げたことが好感されました。今回の投資判断引き上げはこれまでもっとも悪いと見られていた業種も底を打ったことを示唆しており、こういった見方も買い安心感につながっています。

 
 

NY市況                          

NYダウ   13950.98 + 43.73

ナスダック  2697.33 - 9.67

CME日経225先物   18195  大証比-75


16日のNY株式市場は、利益確定の売りが上値を圧迫する一方、主力株を中心に買い優勢となりダウは連日の最高値更新。

ダウ採用銘柄で米通信大手のベライゾン・コミュニケーションズに対し、英ボードフォン・グループが買収を検討しているとの報道によりベライゾンが上昇しダウをけん引。ボードファンは報道を否定したものの活発なM&Aが相場を支援しています。朝方発表のNY州製造業景気指数が市場の予想を上回ったことで景気の先行きに安心感が広がり、トラックエンジン部品などを製造するイートンやマクドナルドが予想を上回る好決算を発表したことで企業業績への期待も広がりました。

NY株式相場の連騰は4日目に入り、ダウは連日の史上最高値更新とあって利益確定の売りから上げ幅は限定的でしたが14000ドルまで一時あと10ドルにまで迫り取引時間中の最高値を更新、終値ベースでも4日連騰となり3日連続で史上最高値を更新しました。ナスダックはグーグルなどの主力ハイテク株の決算発表を控え様子見ムードが強く4日ぶりに反落。

 

【来週の読み】

 高値トライへ。3度目の正直でザラバ高値を越える可能性が高い。
 ただ、物色は広がらず上値はさほど広がらないだろう。また、わずかながらリスクシナリオが残る。連休明けは続伸が望ましい。

・先週の読みは「3度目の高値トライも、地合いは強くない。上値はさほど広がらない。」とした。結果だけ見ればその通りにも読めるが、週央に
 大きく下げ、その後一気に反発する展開はまったくの想定外であった。

・強い支配力を示す一目均衡が今回もサポートとして有効に機能した。

・11営業日で25日移動平均線割れ、そして反発・高値追いのパターンが今回も繰り返された。このパターンではボリバン+2σ(18376.55円)まで上昇することが多く、高値更新の期待が膨らむ。

・来週は3月安値から20週目。昨年の6月安値から10月に高値を付けるまでに要した期間と対等数値となる。また、この上昇相場の基点を2006年6月とするなら、バブル崩壊後は、おおよそ1年で相場一巡のサイクルとなっており、そろそろ高値を付けるタイミングを迎えている。

・ただ、ボリバンの線形がほぼ横ばい。MACD、DMIも冴えないため、高値を追う機運が弱い。今の形状では、高値を付けるが勢い出ず、となりやすい。

・上値目処はピボットR1(18374.34円)やボリバン+2σ(18376.55円)が位置する18400円付近。ここは一目のN計算値でも導き出される。

・失速した場合、週足ボリバンの+1σがこれまで有効に機能しており17931円に位置する。ここを抜けると6/27安値17848.65円の砦が重要になる。
 極めて強いサポートとして機能している一目均衡の遅行スパンも来週の水曜日には17875円でローソク足にぶつかる。

◎移動平均線
5月末以降、約11あるいは12営業日ごとに25日線割れ⇒高値へのサイクルが続いており、今回も25日線割れが反転のシグナルとなったことで先高期待が強まる。75日線(18157.45円)、25日線(18071.35円)ともに線形も上向きで上昇を支援する良好な形状。また今週の木曜日を起点に次の25日線割れのサイクルが巡る11日営業日後は7/26となる。

◎一目均衡
これまで強い支配力を誇ってきたが、今回も見事に遅行スパンがローソク足にぶつかったところで下げ止まり。サポートとして有効に機能した。また週末の上昇で転換線を再度上抜けし三役好転を回復。さらにこのまま17850円を下回らなければ来週央にも基準線の線形が上向きとなる。そのため形状は強気。
N計算値から求められる目標値18450円に向けた強い動きを支援するだろう。
また週足も三役好転継続。なお日柄ではポイントとなるサイクルは無いが、来週は3月安値から20週目となり、これは6月安値から10月高値までの期間と対等数値となる。高値形成のタイミングを向かえる可能性がある。

◎ボリンジャーバンド
25日移動平均(18070.87円)割れからの反発は+2σまで戻るの法則が有効に機能しているように見える。そのためまずは+2σ(18376.55円)を目指す動きが期待できる。懸念はバンド線形がフラットとなっている点。これでは上へ!上へ!との機運が生まれない。高値を付けて達成感が漂いやすいため注意。
一方、週足の形状は引き続き極めて良好。+1σがサポートとして機能しているほか、+2σ(18276.59円)の線形が開放上向き。高値追いを支援する。

◎パラボリック
木曜日に売り転換。ただSARは18289.44円と射程圏。週足は買い継続。


◎MACD、RSIほか
MACDは売り継続。シグナルの線形下向きとやや勢いがない。週足は買い継続で形状もよい。RSI、ストキャに過熱感無し。DMIは売り買い拮抗。
ADXは勢いに限りがみえる。全体的に買い支援に乏しくを様子見を示唆

◎ピボット(週足算出値
・中心値:18146.76円
・R1:18374.34円・R2:18509.74円・上抜け:18737.32円
・S1:18011.36円・S2:17783.78円・下抜け:17648.38円

◎波動
これまでの上昇5波は2/26の高値18300.39円で終了し、既に下げ1波入りしているとの考え方は、たとえ2月高値18300.39円を突破した場合でも正当化は可能。つまり、2003年4月の7603円から2007年2月の18300円まで4年、値幅1万円を越えるような大相場の後の最初の調整であり、その次に訪れる戻りが大きくなるのも当然とするもの。この場合の高値は、ダブルトップ、あるいは2番底の3/14安値16628円から4/9の高値17747円までの上昇と等倍となる18439円、1.382倍の18866円となる。一方でもし5波が継続しているならばこの高値は3月安値から第1波と等幅上げの19200円となる。7/5の高値は18295.27円とわずかだが直近高値6/20の18297.00円を上回ることが出来ず反落しており、現カウントの上昇波ではこれまでにない形状となった。また週末時点では2/26から、緩やかながらも左下がりの下降トレンドラインの配下にある。高値を上回ることなく
このまま7/12安値17919円を割り込むとその可能性が高まり、さらに6/27安値17848円を割り込むと、この見通しは一段と強化される。
        引用:(クラブフィスコ テクニカル分析班)





6316 丸山製作所 366円 ↑80円

ストップ高でした。
原発関連株物色から仕手株物色へと波及していた事から、仕手株の
代表的な銘柄としての同社株が目を付けられた模様。今日朝方からいきなり物色され、上げれば短期資金集まってくる銘柄なだけにストップ高まで買われたよ。同社は海水淡水化関連事業も行っているだけに、環境関連株だと位置づける向きもいるようだね。木村化工機の下落の影響で最近は出に物色されていた仕手性材料株が総じて軟調の中、ストップ高で引けているんだね明日注目してみようね。

8236 丸善は    223円 ↑36円


6378 木村化工機は 1379円 300円安



6453 シルバー精工 62円 ↑15


以前紹介したシルバー精工、今日大幅高。

一時71円まで買われる場面もありました。

 朝の日経新聞では液晶テレビ画面の輝度を調整する小型型線基盤を開発したと報じられており材料視されました。

既に国内の液晶大手企業が採用を決めたとも報じており、今後の業績拡大期待が強まっている模様。業績寄与度がどの程度かまだ不透明なだけに安易に買い向かえないが、逆に不透明なだけに思惑生じやすく暫く株価動向に目が離せないと注目する市場筋も少なくないようです。

私は今日乗り遅れちゃいましたけど明日からどう動くか監視してみます。



hitomiからお詫び
・・・・瞳&ゆかりのブログでお知らせしたyukariのデイトレ方法公開の日にちを間違えちゃっていました、昨日公開すりお約束でしたね興味を持って訪問してくださった方ごめんなさい。

今UPしました。
 ↓
http://kabushikitoushi39.seesaa.net/

この度の上昇相場の牽引役はやはり「外国人」であり、凄まじい勢
いで日本株を買っています。先日東証が発表した投資家別売買動向を見ますと、外国人は6月第1週(4~8日)に5722億円という大幅買い越しをしており、これで5週連続の買い越しとなります。4~5月の2ヶ月間の累計では2兆円を超す買い越しとなっており、6月中には軽く3兆円を突破する勢いです。

これだけ猛烈に外国人が買っているという事実、これは今後の相場の先行きを見通す上で非常に重要なポイントです。何故なら、国内勢の売りを全て外国人が吸収するという構図、これこそが相場が上昇するための「勝利の方程式」だからです。この度の上昇相場も然り、定石通りの展開となった訳です。


来週の株式マーケットですが、今週の流れを受け継いで引き続き上値追いの展開となってきそうです。取り敢えずは、2月26日に付けた高値1万8300円がターゲットとなりますが、そこを上抜いてきますと売り方の買い戻しが加わって上げ足が加速することも想定されますよね。

NYダウ 13553.73 +71.38

ナスダック 2599.41 +17.10

CME日経225先物 18010 大証比+110

為替          122.90 ―95


 14日のNY株式市場は、経済指標で示されたインフレの落ち着きを好感して続伸。

朝方発表された5月の卸売物価指数(PPI)の上昇率は市場の予想を上回りました。ガソリン価格の上昇が全体を押し上げ上昇率は4月から加速、変動の激しいエネルギーと食品を除いたコア指数も3カ月ぶりにプラスに転じましたが、こちらは市場の予想と一致しました。コア指数の落ち着きは、前日のベージュブックで示された「インフレの抑制」というFRBの認識と一致したことが好感され買いが先行しました。

NY市場は金利動向にナーバスになっていますが、PPIのコア指数が市場予想を上回ることがなかったことからこの日の債券相場が落ち着いていたことも買い安心感につながり指数は2日続伸。

この日の原油先物相場はドライブシーズンの需要期待や中東情勢の悪化に加え、前日発表の週間在庫統計でガソリン在庫が予想に反して横ばいだったことやアメリカの製油所の稼働率が低下したことが蒸し返され大幅続伸。67ドルを突破し終値ベースでおよそ9カ月ぶりの高値水準となり、エネルギー株に買いが入りました。

 
 5月の外国人動向は約1兆3千億円の買い越しとなった様ですが、これで4月に続き2ヶ月連続の1兆円超の買い越しに。

買い越し額と云えば外国人が先週買った総額(現物・先物)も何と一週間で1兆円を超えたそうです。こういう巨額の数字はここ二年間でも最大級の規模(週単位としては)になるそうですが、ここにも一つの潮目の変化が出てきた様ですね。この様に東京市場を仕立て上げる作業が着々と進んでいるんじゃないかしら

今週後半を境とする動きが非常に注目される訳ですね、どうやら「鉄鋼」を中心とする市況セクターもその日柄に合わせた押しが入ってきた様です。

テーマ : 株式日記 - ジャンル : 株式・投資・マネー

                       
NYダウ    13465.67 -129.79

ナスダック  2587.18 - 24.05

CME日経225先物   17790  大証比-250


 6日のNY株式市場は、利上げ観測の高まりを背景に大幅続落となりました。

 この日朝方発表された1―3月期の非農業部門労働生産性改定値が速報値から下方修正され、同時に発表されたインフレ指標の単位労働コストは上方修正され事前の予想を大きく上回りました。これを受けて、企業は今後製品の価格を引上げるのではとの懸念や賃金インフレに対する懸念が広がり、先行きの利下げ期待が遠のきました。

 また、ECB(欧州中央銀行)は利上げを決定、同時に利上げの継続を示唆したことに加え、この日の経済指標がインフレ傾向を示したことから世界的な金利上昇懸念が強まり、株式市場は利益確定の売りが優勢となり下げ幅を拡大させています。

 ほぼ全セクターが下落

テーマ : 株式情報 - ジャンル : 株式・投資・マネー


仕手株・短期暴騰銘柄研究会


「あれっ?短期間で暴騰する銘柄って同じパターンが多いな。」

「この銘柄はこのパターンだからもうそろそろ噴きそうかな」

そして予想通りにその銘柄は数日中に暴騰しました。



自分でも予想外の的中率です。

それから私は短期暴騰銘柄で資産を増やしました。

次はあなたの出番です。

仕手株の醍醐味を味わってください。

今田 寛
 ↓

【6月15日0時で値上げ&サポート特典廃止!】株のど素人が暴騰直前の仕手株をどん底で仕込み株式評価額を3日で97.59%増加させた方法【返金保証付き!】
http://www.infotop.jp/click.php?aid=36626&iid=6634



テーマ : 初心者にお勧め情報 - ジャンル : 株式・投資・マネー

                       
NYダウ   13633.08 +111.74

ナスダック   2592.59 + 20.53

CME日経225先物 17715 (大証比+125)


 30日のNY株式市場は、中国株急落の影響は限定的で、利上げ懸念の後退により3日続伸。S&P500種指数が7年ぶりに過去最高値を更新し、ダウも最高値更新。ナスダックも年初来高値を更新しました。

 中国株の急落で日本、欧州の市場も軒並み下落。再度の世界同時株安を警戒してこの日のNY株式市場も売り先行で始まりました。しかし、売り急ぐ様子は見られず、朝方の安値を割ることなく底堅く推移しました。その後、午後2時に5月9日のFOMC(連邦公開市場委員会)の議事録が発表されると同時に買い優勢となっています。

テーマ : ■超初心者の株式入門■ - ジャンル : 株式・投資・マネー


<来週の相場見通し>
 基本的には先駆している好業績セクターなどが中長期的にはリードすると考えられるが、しばらくはこの基調の変化を見極めたいところである。

また、米国市場では高値警戒感が高まっているダウが4日続落となる一方、ナスダックはリバウンドをみせてきている。

リスクが警戒されている中国株市場は、上海総合の上昇ピッチが緩やかになってきているほか、上海B株の調整が顕著である。中国株への高値警戒は日に日に高まると考えられ、経済成長を手掛かりに上昇していた鉄鋼、非鉄、商社、海運、機械、造船など先駆株には、どちらかというと利食いの流れが強まりやすい。

海外資金などは中国株からの利食いを強める一方、出遅れている日本株への資金流入につながるとの見方もある。そうなると、選択肢では金融などの内需系に向かいやすいと考えられる。また、日本株の出遅れ修正となると、自動車ハイテクといった指数インパクトの高い銘柄に向かう可能性もありそうだ。

週初は海外市場が休場となるため資金流入は期待しづらい。また、月末要因から積極的な売買は手控えられそうではある。

さらに、6月相場入りへの期待感は高まるものの、米国では週末に4月の個人所得・消費支出、5月の雇用統計、4月の中古住宅販売、5月のISM製造業景気指数、5月のミシガン大消費者信頼感指数といった、経済イベントを控えており、様子見ムードが高まりやすい状況である。

そうなると、指数的には上にも下にも行きづらく、膠着感の強い相場展開となってしまい、2極化の流れが継続するとみられる。そういった意味でも、先駆株への利食いに対して金融、ハイテクなどの出遅れ修正との見方である。 (村瀬智一)

 来週の新興市場は、リバウンドの継続性を確認する週となろう。通常、新興市場のリバウンドは1~2日の急激な上昇を経て、日柄調整・値幅調整ともに軽微にとどまり、戻り高値を抜くという段階を経る傾向にある。

現状、日柄調整・値幅調整とも軽微で済む可能性が出てきており、後は23日戻り高値をどのような形で抜けるかを確認する段階だ。順調に戻り高値を更新できれば、東証マザーズ指数やヘラクレス指数などは底値から一相場2割程度の上昇が期待できるのではなかろうか。 (中村孝也)

テーマ : 投資日記 - ジャンル : 株式・投資・マネー


NYダウ       13525.81 -14.14
ナスダック       2577.05 -10.97
CME日経225先物 17710  大証比-20

 昨日の寄付き前の外国証券経由の売買注文は、買い4040万株に対し、売り3640万株と差し引き400万株の買い越しとなっており、これで3日連続の買い越しとなります。買い越しが3日以上連続したのは、3月30日~4月3日の4日連続以来となり、外国人の買い越しの流れが定着するのかどうか注目となります。

 尚、本日15:00に5月第3週(5月14日~5月18日)の投資家別売買動向(東証)が発表されます。5月第2週(5月7日~5月11日)は外国人が2週ぶりに買い越し、買越額は2334億円となっています。一方で、個人は2週ぶりに売り越し、売越額は365億円です。相場の先行きを見通す上で、両者の売買動向は特に注目となります。

テーマ : 株式投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー


NYダウ     13476.72 -10.81

ナスダック     2539.38 -8.04

CME日経225先物   17555 大証比+25

1ドル=121円台の円安進行 !

 為替が1ドル=121円台の円安へと進行しています。昨日発表されたGDPを受けて日銀の追加利上げ観測が後退、日本の低金利が長期化
するとの見方が強まったことがその背景にありますが、低金利の円は対ユーロでも最安値を更新中であり、1ユーロ=163.50円前後での値動きとなっています。


東京市場

 騰落レシオが76%台となり、約5ヵ月半ぶり(昨年11月30日の79%以来)に80%を割り込み、注目すべき水準になってきています。騰落レシオの70%前後は底値ゾーン、特に60%割れは絶好の仕込み場となり得る可能性が高いだけに重要な局面。

昨日発表された5月第2週(5月7日~5月11日)の投資部門別売買動向を見ますと、外国人は2週ぶりに買い越し、買越額は2334億円となっています。ちなみに、4月月間では1兆4534億円の大幅買い越しとなっています。

テーマ : 株式投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

                        
NYダウ   13487.53 +103.69

ナスダック   2547.42 + 22.13

CME日経225先物 17675  大証比+115

            120.79  ―82




注目材料

 本日は、8:50に内閣府から1―3月期の国内総生産(GDP)速報値が発表されます。市場予想は、物価変動の影響を除いた実質で前期比0.7%増(前回1.3%増)前期比年率換算では2.6%増(前回5.5%増)となっています。事前予想を上回れば、景気の先行きに安心感が広がり、株式市場にはプラス材料となり得ます。

 15:00には、5月第2週(5月7日~5月11日)の投資家別売買動向(東証)が発表されますが、相場の先行きを見通す上で、外国人と個人投資家の売買動向は特に注目となります。

 日銀の金融政策決定会合後に福井俊彦総裁が会見(本日15:30~)行う予定ですが、今後の金融政策についてどのような姿勢を示すか注目されます。

テーマ : 株式投資 - ジャンル : 株式・投資・マネー

PR

~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
究極の日経平均『オーバーナイト投資法』をついに公開
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


あなたは人気マネー雑誌「日経マネー」、「ZAI」から取材をうけた

正真正銘のトレーダーの投資を知りたくありませんか?


+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*+

今から、衝撃の事実をお教えします。

投資に関わるのなら、知っておくべきこの事実。

この事実、あなたは知っていましたか?

+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*。゚*+―+*゚。*+


今すぐ、この事実を知りたい方は



http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15ZAJP+DT4YWI+18OW+C28PV


株式投資をする人なら、「日経平均」という言葉は
少なくとも聞いたことのあるのではないでしょうか?

毎日のようにテレビ、ラジオでよく耳にするおなじみの指標です。
また、日本経済を代表するような指標なので、

普通の企業のように倒産する心配がありません。



この日経平均に投資し、たった1年で1405万円叩き出した

究極の日経平均『オーバーナイト投資法』をついに公開しました。



その中身とは・・・

自分自身でも驚きを隠せないほど
あまりにも衝撃的なものだったのです。


「なんでオーバーナイトって名前なの?」


いい勘ですね。
オーバーナイトとは「夜を越える」という意味ですが、
この名前には投資法の秘密が隠されています。

それを今回公開します。
実は・・・
日経平均の値動きには大原則があります。


一度しか書きませんので気をつけて読んで下さい。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~


日経平均は・・・
「夜の間に値上がる」のです。



これは過去5年間のデータを元に
はじき出されたまぎれもない事実です。


あなたはこの事実、知っていましたか?


だとすれば、株式市場が閉まる15:10に買って
翌日の市場が始まる9:00に売れば
儲かる可能性が高そうです。


この大原則を土台にリスクとリターンを最大限に高めたものが
『オーバーナイト投資法』です。



「それでは、過去のリターンはどうだったの?」

一番気になりますよね。

ずばり、結論を申し上げます。

元手100万円を投資した場合の
毎年の利益は下記の通りです。

2002年 +304万円
2003年 +221万円
2004年 +230万円
2005年 +211万円
2006年 +356万円

毎年元手が3倍以上に増えています。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

また、今年2007年の結果ですが、
1月から4月までの利益は「+129万円」です。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

まだ2007年の3分の1しか経っていないことを
考えるとかなり良い結果です。



本当にお待たせしました。

このオーバナイト投資法のレポートを
特別価格で購入できるチャンスを用意しました。

===================================================
究極の日経平均 「オーバーナイト投資法」

http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=15ZAJP+DT4YWI+18OW+C28PV
===================================================

テーマ : 株式日記 - ジャンル : 株式・投資・マネー

  
NYダウ   13312.97 + 48.35

ナスダック   2570.95 -1.20

CME日経225先物   17675  大証比-15

為替           120.07―10


週明け7日のNY株式市場はしっかり。ダウは5日連続で最高値を更新

 昨日の東京市場日経平均株価は大幅高、274円高の1万7669円と節目となる25日移動平均線どころの1万7451円を上回ってきました。テクニカル的には、日経平均株価と25日移動平均線とのカイリ率はプラス1.25%、騰落レシオは95.6%と全く過熱感のない状況。

13週移動平均線が1万7440円、一目均衡表の雲の上限が1万7416円、一目均衡表の雲の下限が1万7255円、26週移動平均線は1万7171円と1万7100円から1万7400円台にかけて主要な節目。







テーマ : 投資日記 - ジャンル : 株式・投資・マネー

今週から07年3月期決算発表(06年4月~07年3月)の後半戦がスタートします。

最大の注目材料は9日(水)に発表されるトヨタ自動車。今期(08
年3月期)の業績見通しが明るいものであれば、株式市場に安心感を与え、自動車、設備投資関連など支援材料となる可能性がありますね。


【07日】(月)
帝人(3401)、フジクラ(5803)、森精機(6141)

【08日】(火)
旭化成(3407)、日本触媒(4114)、オリエンタル(4661)、
出光興産(5019)、牧野フ(6135)、住友重機(6302)、
オリンパス(7733)、ソフトBK(9984)

【09日】(水)
東レ(3402)、住友ベーク(4203)、新日鉱HD(5016)、
東邦チタ(5727)、オークマ(6103)、トヨタ自(7203)、
日本郵船(9101)、川崎汽船(9107)、NTTデータ(9613)、
セコム(9735)、CSKHD(9737)

【10日】(木)
住友化(4005)、東ソー(4042)、三井化(4183)、
三菱ケミ(4188)、宇部興(4208)、武田薬(4502)、
三菱マテ(5711)、カシオ(6952)、
ローム(6963)、ニコン(7731)、伊勢丹(8238)、
オリックス(8591)、三菱地所(8802)

【11日】(金)
国際帝石(1605)、味の素(2802)、日清食(2897)、
野村不HD(3231)、トクヤマ(4043)、大平洋金(5541)、
クボタ(6326)、セガサミー(6460)、キーエンス(6861)、
日産ディ(7210)、東エレク(8035)、日通(9062)、
NTT(9432)、電源開発(9513)





テーマ : 株式日記 - ジャンル : 株式・投資・マネー

 月曜日、日経平均は終値で17500円を維持できるかがが重要に。

 5/2の取引終了時点での日経平均の各テクニカル指標は軒並み弱気形状。

抵抗線の多くが、17400円から500円付近にズラリと位置しています。
しかし、上記の通り米国でCME日経平均先物は17615円まで上昇。この連休中の充電効果で一気に上方突破できる可能性もあります。

そのため、月曜7日はこの価格帯を突破できるか、そして17500円以上を維持して終われるかが非常に重要に!!

テーマ : 株式情報 - ジャンル : 株式・投資・マネー


鯉のぼりの季節が過ぎたら株は売り

新年度相場で好調だった株価も、鯉のぼりの季節、つまりこど の日(5月5日)を過ぎると値上がりしづらくなるということ。機関資家の買いが一巡したことが1つの要因です。 5月は、ヘッジファンドの決算月。

データーを見てみると5月は前月比プラス回数は13回、マイナス回数は15回で、前月比プラス確率は46.43%。

確かにマイナス回数の方が多く、プラス確率では、7月・9月に次いで3番目に悪い数字です。他の月と比べて下がる確率が高いと言えそうです。

ただし、逆にいうと28年中13回は上がってるっていうのも、また事実です。

安値をつけた日付を見てみると、2003年と1997年が月初め、2002年と1998年がGW明けの5月7日、2005年と2004年が月半ばの17日、2000年と1999年がそれぞれ26日と28日。2006年と2001年が月終わりの31日でした。特に目立った傾向は見られませんでした。

瞳としては5月は新興市場の上げを期待(予感)してます。

特に業績が良いのに売りたたかれた銘柄、下落の波に飲まされ連れ安している割安な銘柄。良い材料があるのに連れ安した銘柄等々。






テーマ : ■超初心者の株式入門■ - ジャンル : 株式・投資・マネー

東証から4月第3週(16~20日)の投資家別売買動向が発表さ
れました。

このところ、朝方の寄付き前の外国証券経由の注文状況は売り越しが続いていましたので、表面的には売り越しているようにも見えた訳ですが、蓋を開けてみますと実際には外国人投資家は5157億円という大幅買い越しとなっており、水面下では大量に買っていたということが明らかとなっています。

 その前の週も3398億円という大幅買い越しとなっていましたが、これで外国人投資家は5週連続の買い越しとなっています。NYダウが連日で史上最高値を更新し、投資余力が回復したことで出遅れ感の目立つ日本株にマネーシフトする流れが強まっている訳です。

 一方、個人は2190億円の売り越しとなっており、これで3週連続の売り越しとなっています。その他、生保・損保、都銀・地銀、信託銀行、事業法人等々、国内投資家は総じて売り越しとなっており、国内投資家の売りを外国人投資家が全て吸収するという構図が形成されています。

 

テーマ : 株式日記 - ジャンル : 株式・投資・マネー

■来週の相場見通し■

 来週は大型連休の谷間となるため、立会いは2日間である。そのため、週末・週明けの米国市場の動向次第では国際優良株など主力処にはバスケット商いが入る可能性はあるが、全体的には膠着感の強い相場展開とみられる。

物色としては新興市場の株価が10万-20万円程度で1株単位の銘柄や超低位銘柄での短期的な値幅取り狙いの動きとなりそうです。 

1日に三角合併が解禁となる、外国企業によるTOBが積極化するといった動きも直ぐにはないとみられるが、これに備える形で業界内での再編の動きが活発化する可能性はあるとみています、ただ、これを材料にした動きは大型連休明けとなるでしょう、目が離せませんね。

 米国ではFRB議長講演や週末には4月の雇用統計を控えているため、ポジションを連休明けまで保有する動きもないため、短期値幅取りが中心の銘柄に集中するでしょうね。

決算を手掛かりにした動きも短期資金であるため、業績内容よりも需給面で振らされる可能性はありそうですね。   

テーマ : 投資日記 - ジャンル : 株式・投資・マネー

NYダウ 

NYダウが大幅高となり、初の1万3000ドル台乗せとなっています。好決算と自社株買いを発表したアマゾン・ドット・コムが大幅上昇、市場予想を上回る決算を発表したボーイングやペプシコも上昇、総じて好業績を発表する企業が多いことを好感した買いでNYダウは連日の高値更新となっています。

しかし3東京市場は月期業績の発表が今週末に前半のピークを迎えます、各企業は例年のように今回も相当慎重な予想を打ち出してきそうです。そのために東京マーケットでは警戒感が高まっている訳です。

世界的に株価が上昇しているという大きな流れ、この事実が重要!

本日は、15:00に4月第3週(4月16日~4月20日)の投資家別売買動向(東証)が発表されます。

テーマ : 株式日記 - ジャンル : 株式・投資・マネー

 | BLOG TOP |  NEXT»»